2012.05.15 Tuesday
波動を上げるという事は・・・
JUGEMテーマ:日記・一般
波動とは何か。 まだ規定があるわけではないが、物質の波動を測定する機器があるのだから、学問的法則性があるのだろう。 一般的に言うと、高いと調和していて、低いと不調和、邪気があるということだ。 数値もいろいろある。 機器によっては、−21〜+21、−100〜+100の数値で測定している。 この数値に関連はなく、このあたりがなかなか理解に苦しむところなのだ。 我々がお世話になっているのは、−21〜+21のものだ。 この機械は測定者の意識により測定できる数値が違ってくる。 R氏が測定するそれは、10000まで測定可能なのだ。 例えば、松山市の水道水の免役波動は、6〜8程度のものだ。 水道水には塩素が入っているので低い数値となる。 エレン整水器を通すと、数値は25〜40位まで上がる。 優秀な数値である。 さらにいろいろなセラミックを使い、230位まで数値は上がる。 ところが「イブストーン禅」「玉龍」はこれが830まで上がるのだ。 これで処理した水は、甘くて美味しくなる。 食物や食品や料理もその様になるのだ。 安いお酒も高級品に変身する。 波動を上げるという事は、調和度が高まると言う事か。 瞬時に熟成すると言う事だ。 さて、あまり教えたくないが、この830の数値の水を2100にする方法がある。 ある振動数の音波にして水を変換すると、劇的に上がるのだ。 ストーンの愛用者には教えている。 830の水と飲み比べてみると、明らかに2100の水が美味しくなる。 830の水が不味く感じるのだ。 調和度が全然違うのだ。 我々地球に住む全生命体は、水によって進化してきた。 太古の昔から水は生命進化の鍵を担っていると言っても良い。 我々の人体の細胞の質も、摂取する水によって変わってくる。 水の質が細胞の質を決めるということだ。 この細胞に調和した意識が宿って、人と言う生き物が生きている。 細胞の質と意識は密接に関連している。 どちらかを上げるだけで、我々は進化すると言う事なのだ。 水の波動を高めると言う事は、意識の進化に繋がると言う事だ。 我々は素晴らしい水に巡り合っている事になる。 平野大統領 |
